みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第145号・2019年5月発行)

市民自治について、市長の見解は

議会だよりの要旨によると、2019年5月、北広島市議会の一般質問で、田辺優子議員が質問し(見出しは「市民自治について、市長の見解は」)ました。

質問者
田辺優子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地方自治の本旨である住民自治は、地域に住む住民が自らの意思に基づいて地域の政治を行うことで、地域の実情や住民の意思を尊重した政治。当市の市民参加の現状は。

答弁(要旨) 答

市民の市民参加に関する理解や参加意識は高いとは言い難い状況。時代のニーズに合った新たな周知方法や市民参加手続きを検討する必要があり、先進自治体の取り組みを調査研究したい。

出典:北広島市議会 議会だより(第145号・2019年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる