北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行)
脱プラスチックへの取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、田辺優子議員が質問し(見出しは「脱プラスチックへの取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 田辺優子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
マイクロプラスチックが海の生物多様性に大きな脅威を与えている。自治体としても脱プラスチックに取り組むべきでは。
答弁(要旨) 答弁
プラスチック製品を利用する生活の見直しなどは市民生活に直接影響する問題。市としてどのような取り組みができるか、慎重に判断する。