北広島市議会 議会だより(第144号・2019年2月発行)
市職員の喫煙のルールは
議会だよりの要旨によると、2019年2月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「市職員の喫煙のルールは」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民の喫煙率は15・9%、市職員は約20%。これまでの市職員の勤務中の喫煙ルールを変えた理由と内容は。
答弁(要旨) 答弁
受動喫煙防止と職員の健康保持増進を図るため、勤務中は禁煙。喫煙は始業前と休憩時及び終業後とした。