剣淵町議会 令和6年第1回定例会 けんぶち議会だより(第146号・2024年6月発行)
剣淵町異次元の少子化(子育て)対策に向けて、住宅支援としての新築・改修助成の増額補助は
議会だよりの要旨によると、2024年6月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「剣淵町異次元の少子化(子育て)対策に向けて、住宅支援としての新築・改修助成の増額補助は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国立社会保障・人口問題研究所は、2050年までの全国の地域別将来推計人口を発表し、北海道は382万人、剣淵町は1411人と2020年から半減する。25年先を見据えた剣淵町独自の異次元の少子化(子育て)対策が必要と思い、考えられる子育て世帯へ…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
公営住宅の住宅選考委員会では子供のいる家庭は積極的に考慮され、収入超過世帯を除いて子育て世帯が入居できなかった事例はない。家賃の決定では、子供が多いと控除が多く受けられ、低く設定される。控除後の所得が所定の条件に該当すると家賃減免を行ってお…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第146号・2024年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる