みんなの議会

剣淵町議会 令和5年第3回定例会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行)

企業版ふるさと納税を進めていくべき

議会だよりの要旨によると、2023年12月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「企業版ふるさと納税を進めていくべき」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
大澤秀明 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

これまで剣淵では企業版ふるさと納税を行っていなかったが、今年の予算特別委員会時で伺った際、今後検討していくとの答弁を頂いているが、現在の進捗状況とどのような事業に対して活用し寄附を募っていくのか伺いたい。

答弁(要旨) 早坂町長

地域再生計画の認定に向けて8月下旬に内閣府に対して事前協議を行い9月に本計画を提出したところである。認定予定が11月と聞いており、活用していく事業としては絵本に関しての取り組みを主体とした事業を計画しているが具体的な事業立案はこれから。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる