剣淵町議会 令和4年第3回定例会 けんぶち議会だより(第140号・2022年12月発行)
コロナ禍の現状と今後の町内活性化策について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「コロナ禍の現状と今後の町内活性化策について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
第7波の感染拡大により町内でも多くの感染者数を記録しており、町民に対する正確な情報の発信も必要と思うが、住民周知方法について基本方針等を伺いたい。
答弁(要旨) 早坂町長
保健所からの情報は、当初から詳細なものではない。上川総合振興局からは、災害時対応の観点から、令和2年7月8日より自宅療養者の氏名等を含む情報提供で、どちらも国が示す基本方針に沿うものである。情報は、新型コロナウイルス感染症対策本部において携…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第140号・2022年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる