剣淵町議会 令和3年第4回定例会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行)
小中学校連携教育の拠点となる施設整備は
議会だよりの要旨によると、2022年3月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「小中学校連携教育の拠点となる施設整備は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
教育委員会では、今後の児童・生徒の減少や施設の耐久性を踏まえ、平成30年に「学校施設長寿命化計画」、平成31年に「長寿命化改修基本計画」を策定し公表している。そのなかで目指すべき姿の学校実現に向け「全面的な現状改善が不可欠、町財政を考慮し小…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
小中学校一体化による新築は、整備水準を満たした特色ある整備を実現でき、維持管理負担の軽減も図れる点で魅力だが、事業費が大きくなる傾向がある。そこで、比較的改修が容易な小学校を改修し、中学校部分を増築する小中学校の一体化改修を前提として「長寿…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる