剣淵町議会 令和3年第4回定例会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行)
水田活用交付金の見直しについての対応は
議会だよりの要旨によると、2022年3月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「水田活用交付金の見直しについての対応は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤宏和 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
政府は水田活用直接支払交付金の見直しのなか、今後5年間に一度も水張りが行われない水田については、交付金の対象から除外する方針が出された。見直しが実施されれば、剣淵町は80%近い転作率のなかで農業収入が約10億円減少すると見込まれ、農家の所得…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
交付金要件の見直しに関し、農業関係者が驚愕し落胆したのは言うまでもありません。こうした状況を受け、12月13日に急遽上京し農水省に撤回の要望書を渡し、道内選出の与党議員にも支援のお願いをしてきた。町としては断固反対し関係団体と緊密に連携し、…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる