剣淵町議会 令和3年第1回定例会 けんぶち議会だより(第134号・2021年6月発行)
ふるさと納税の推進体制を強化すべきでは
議会だよりの要旨によると、2021年6月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の推進体制を強化すべきでは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
剣淵町はふるさと納税に関して様々な取組みは行ってきたものの、その寄付額は2020年に出ている資料によると全国1741自治体中、1394番目となっており全国トップクラスの後進地である。これは現在の体制に問題があると感じる。これまで以上に積極的…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
全国トップクラスの自治体では、和牛・海産物が扱われている所が多く、窓口となるポータルサイトも多く扱っている。現在の剣淵町の体制は兼務による2名体制で、寄付の受付や発送依頼などの管理を行い、業務の一部をポータルサイトに委託している。限られた財…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第134号・2021年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる