みんなの議会

剣淵町議会 令和2年第2回定例会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行)

レストラン休止の判断は急だったのでは

議会だよりの要旨によると、2020年9月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「レストラン休止の判断は急だったのでは」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
畠山真紀子 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

レストラン休止についての経緯は。また、従業員の解雇についての内容、処置について伺いたい。

答弁(要旨) 早坂町長

株式会社レークサイド桜岡は毎年赤字を計上し、令和元年度も顧客の減少、人件費など経費の高騰、新型コロナウイルスの影響により2070万円ほどの赤字となった。さらに影響は今後も続くことが予想され、累積赤字による資金繰り悪化から会社全体の存続も検討…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる