剣淵町議会 令和2年第2回定例会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行)
町の施策をよりわかりやすく町民に周知していくべきでは
議会だよりの要旨によると、2020年9月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「町の施策をよりわかりやすく町民に周知していくべきでは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町でもコロナウイルスに関する様々な対策をとっているが、なかなか町民が知る機会はない。このように状況が刻一刻と変化していく中ではSNSなども活用し、町の対策をスピード感をもって町民に周知していくことが有効と考えるがどうか。
答弁(要旨) 早坂町長
町民の4割が高齢者の当町では従来型の広報、新聞折り込みチラシ、無線放送を活用することが有効と考えるが、それぞれデメリットもあるのでそれを補うためホームページやフェイスブックにも必要な情報を発信している。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる