剣淵町議会 令和元年第4回定例会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行)
町長はどのような施策をもって課題を解決していくのか
議会だよりの要旨によると、2020年3月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「町長はどのような施策をもって課題を解決していくのか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
早坂町政の二期目も折り返しのタイミングとなったが様々な場面で財政が厳しいという言葉を繰り返し、町長が考えるまちづくりの構想が見えてこない。この町の抱えている課題をどのように捉えているのか。また、どのような施策をもって課題を解決していこうと考…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
先ず考えなくてはならないのが健全財政の維持であり、限りある財源を用いて現状を維持できるか、あるいは新規の施策を盛り込めるかを考えていく。現在、町財政は健全化判断比率の4指標全てが健全である。しかし財政の弾力性の指標である経常収支比率が妥当と…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる