剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)
これまでの4年間を種をまいてきたと表現しているが今後の方策は
議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「これまでの4年間を種をまいてきたと表現しているが今後の方策は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
これまでの4年間に行ってきた政策を「様々な種をまき成長する下地ができた」と強調しているが、今後どのような方策をもって経済の発展、町の利益に結びつけるのか。
答弁(要旨) 早坂町長
農産物の評価は高まりつつある。農業ブランド化事業を中心に積極的に押し出していきたい。同時に主要農産物の品質確保にも引き続き取り組んでいく。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる