上ノ国町議会 議会だより(第221号・2026年5月発行)
滝沢地区(木ノ子地区、扇石地区、汐吹地区)の国道沿いに避難所の設置を
議会だよりの要旨によると、2026年5月、上ノ国町議会の一般質問で、太田昭仁議員が質問し(見出しは「滝沢地区(木ノ子地区、扇石地区、汐吹地区)の国道沿いに避難所の設置を」)、工藤町長、新谷総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 太田昭仁 議員
- 答弁者
- 工藤町長、新谷総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
指定緊急避難場所は、災害により緊急及び一時的に避難する場所として指定され、冬に避難したとしても、屋外で暖房設備がないため、低体温症の危険性が高まります。また、車中避難される場合も、エコノミークラス症候群につながります。冬の災害発生時において…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 工藤町長
滝沢地区で最も多くの人員を収容できる旧滝沢小学校は、建物の損壊により利用できない状況にあり、滝沢地区における収容可能人員は、地区住民数に対して不足している状況にあります。新たな避難所の設置については、建設費が高騰しており、避難所機能のみを目…(続きは議会だよりで)