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上ノ国町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第220号・2026年2月発行)

自治体職員ハンターの導入は

議会だよりの要旨によると、2026年2月、上ノ国町議会の一般質問で、太田昭仁議員が質問し(見出しは「自治体職員ハンターの導入は」)、工藤町長が答弁しました。

質問者
太田昭仁 議員
答弁者
工藤町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

多くの自治体は地元猟友会などに駆除を委ねていますが、高い技術と知見を持つ熟練ハンターは高齢化で減少し、民間頼みのクマ対策は限界に達しつつあります。自治体職員ハンターは、問題個体の迅速な駆除で成果を上げており、通報を受けて出没現場を直接確認す…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 工藤町長

本町の鳥獣被害対策実施隊員については、会計年度任用職員として任用し、職員とハンターが同行して現地確認を行うなど、日常的に連携しながら対応しています。現在、ヒグマ駆除に対応できるハンターは6名おり、迅速に対応できているものと考えていますので、…(続きは議会だよりで)

出典:上ノ国町議会 議会だより(第220号・2026年2月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる