上川町議会 令和2年第4回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第178号・2020年7月発行)
ふるさと納税による自主財源確保について
議会だよりの要旨によると、2020年7月、上川町議会の一般質問で、籠味正樹議員が質問し(見出しは「ふるさと納税による自主財源確保について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 籠味正樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町が行っていくあらゆる事業で、健全な財政を確保していくことは重要。そのためには、自主財源である「ふるさと納税」を有効に活用することが大事だ。企業版ふるさと納税制度は、今年度、新たな税制改正が行われた。町長の行政執行方針では「活用を推進するた…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
企業版ふるさと納税制度については、地域再生計画の策定にあたり、国との協議を進め、認定申請を提出したところである。また、対象事業においては、まち・ひと・しごと総合戦略で掲げる「まちの産業を担う安定した雇用を創出し、支えるひとをつくる事業」し、…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第178号・2020年7月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる