上川町議会 平成23年第3回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第142号・2011年8月発行)
少子化・過疎化による対策を
議会だよりの要旨によると、2011年8月、上川町議会の一般質問で、安部逸雄議員が質問し(見出しは「少子化・過疎化による対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安部逸雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
毎年、町の人口は減り続け子供の出生数も30人程と頭打ちから減り続けているというような減少傾向であります。この間の林業の衰退によって産業構造が変化し、更に国の民営化路線により事業の縮小あるいは再編又は撤退を余儀なくされ、民間企業も同様の道を辿…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
産業の創出による雇用機会の確保と産業間連携による雇用の安定を図る少子化につきましては、人口動態統計によると平成11年から20年までの出生率は1・25から1・29、とほとんど変動しておりません。が、この数値の基礎になります15歳から49歳まで…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第142号・2011年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる