岩見沢市議会 令和5年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第136号・2023年8月発行)
少子化対策のさらなる取組について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、岩見沢市議会の一般質問で、上田久司議員が質問し(見出しは「少子化対策のさらなる取組について」)、市長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 上田久司 議員
- 答弁者
- 市長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
―― 国民健康保険料の子どもの均等割の減免
答弁(要旨) 市長
現制度では、低所得者の均等割額・平等割額の7割、5割、2割を軽減する措置があり、令和4年度の算定においては、1万925世帯のうち7千35世帯、約67パーセントの世帯がいずれかの軽減措置の対象となっている。さらに、今年度は物価高騰の折、所得割…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第136号・2023年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる