岩見沢市議会 平成28年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第110号・2017年2月発行)
中学生を対象にしたピロリ菌検査について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「中学生を対象にしたピロリ菌検査について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 斉須正友 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①受診者が他の自治体として比較してかなり低いが、どのように評価しているのか。また、当初、対象者の何割が受診すると見込んでいたのか。②除菌の際に、副作用等の症状が出た例は。③中学生や成人の受診率向上の取り組みは。
答弁(要旨) 市長
①当市では、本年度から中学校2年生を対象にピロリ菌の検査・除菌を実施し、初年度の本年度は中学校3年生も対象とした。受診者の見込みを当初は他市を参考に、対象者1440人、受診者911人、受診率63・3%と見込んでいたが、実績は対象者1426人…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第110号・2017年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる