岩見沢市議会 平成28年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第110号・2017年2月発行)
将来人口推計とコンパクトシティについて
議会だよりの要旨によると、2017年2月、岩見沢市議会の一般質問で、太田博之議員が質問し(見出しは「将来人口推計とコンパクトシティについて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 太田博之 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①将来人口推計から当市において、今後どのようにコンパクト化を図っていくのか。②国が進めるコンパクトシティにどのように対応していくのか。
答弁(要旨) 市長
①現在、岩見沢市のみならず、多くの地方都市では、本格的な人口減少と少子高齢化に直面し、その対応のため、土地需要の的確な把握のもと、都市の拡大成長を抑制し、既成市街地の再生や未利用地の有効活用を促進することで、コンパクトで住みよいまちづくりを…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第110号・2017年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる