岩見沢市議会 平成23年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行)
TPP問題での当市の対応策は。
議会だよりの要旨によると、2012年2月、岩見沢市議会の一般質問で、石黒武美議員が質問し(見出しは「TPP問題での当市の対応策は。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 石黒武美 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
環太平洋経済連携協定問題について、①市の影響額は。②市役所にTPP対策室などを設置しては。③岩見沢駅舎や市役所庁舎に懸垂幕等で「TPP反対」を強く発信すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
①農業分野での影響額は、平成22年第4回定例会で答弁申し上げているとおり、北海道と同様の手法を用いての試算では、農業産出額で約100億円となっており、その後、基幹産業である農業分野を含め、試算の基礎にできるような情報の提供は、全くと言ってよ…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる