岩見沢市議会 平成23年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第88号・2011年8月発行)
行政改革大綱について、五カ年の実績と課題を踏まえた今後の計画は。
議会だよりの要旨によると、2011年8月、岩見沢市議会の一般質問で、田中和宏議員が質問し(見出しは「行政改革大綱について、五カ年の実績と課題を踏まえた今後の計画は。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 田中和宏 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①行政改革大綱に掲げられた職員の資質向上や市民への説明責任について、この5カ年の具体的な改革と、その効果は。②この5カ年の実績と課題を踏まえ、今後、どのような改革を推し進めていく必要があるのか。
答弁(要旨) 答弁
①職員の資質向上ですが、合併後の旧市町村それぞれの職員意識の一体化に留意した人事配置や、若い世代の職員を中心に移動周期を2〜3年程度とし、さまざまな職場を経験させ、知識や技術の習得に努めたほか、職場研修や職場外研修、接遇研修や自主研修の充実…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第88号・2011年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる