岩見沢市議会 平成22年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第85号・2010年11月発行)
「自治体クラウド」への参加について。また、データセンターを誘致しては。
議会だよりの要旨によると、2010年11月、岩見沢市議会の一般質問で、橋本順二議員が質問しました。
- 質問者
- 橋本順二 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道は今秋、市町村が管理する行政情報を外部のデータセンターに集約する「自治体クラウド」を試験的に始め、将来的には大半の市町村参加の、クラウド先進地を目指しているが、そこで、①市が参加する考えについて。②雇用創出と地域活性のため、IT基盤活用の…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答
①道は、総務省からの開発実証事業として、公有財産管理やふるさと納税などの4システムを道内18市町村を対象に事業者着手した。これは、外部へのシステム集約や共同利用によるコスト削減効果が高く、主に財政規模の小さな市町村を対象にしたと聞いている。…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第85号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる