岩見沢市議会 元職
橋本順二 議員
いわみざわ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
元職 岩見沢市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(いわみざわ市議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 2回
- いちばん新しい質問
- 2011年2月
年ごとの回数
- 2011年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成22年第4回定例会市民サービスの向上に、窓口対応のスキルアップの考えは。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
窓口対応について、施設や部局によって対応に差があるとの市民の声を聞くが、今後の窓口対応のスキルアップ(訓練して身につけた技能の向上)について、どのようにお考えか…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
職員の接遇研修については、窓口や電話対応の基礎知識の習得を基本として、採用時の初任者研修や採用年度別の階層別研修で実施しているほか、研修の専門機関である市町村研…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
質問(要旨)
国が進める人事評価制度は、競争しながらいいサービスをして行こうという取り組みである。最終的には人事評価を導入するためにも、段階的にやっていくべきと考えるが、市長…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
職員のスキルアップはやらなければいけないことだと思っており、いろんな状況を判断しながら、ご指摘のあった評価制度までつなげられるかどうかまだわからないが、鋭意努力…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「市民サービス」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(86・第86号・2011年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
平成22年第3回定例会「自治体クラウド」への参加について。また、データセンターを誘致しては。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
道は今秋、市町村が管理する行政情報を外部のデータセンターに集約する「自治体クラウド」を試験的に始め、将来的には大半の市町村参加の、クラウド先進地を目指しているが…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答
①道は、総務省からの開発実証事業として、公有財産管理やふるさと納税などの4システムを道内18市町村を対象に事業者着手した。これは、外部へのシステム集約や共同利用…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「自治体クラウド」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(85・第85号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、岩見沢市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(いわみざわ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。