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岩見沢市議会 平成22年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行)

国民健康保険料について、せめて1世帯1万円の引き下げはできないか。

議会だよりの要旨によると、2010年8月、岩見沢市議会の一般質問で、上田久司議員が質問し(見出しは「国民健康保険料について、せめて1世帯1万円の引き下げはできないか。」)ました。

質問者
上田久司 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国民健康保険料について、無保険者の解消や窓口負担の軽減などは待ったなしの課題であり、①保険料引き下げの考えはないか。②短期保険証の、窓口とめ置きの現状について。③資格証明書交付の実態について。

答弁(要旨) 答弁

①国民健康保険制度において低所得者に対する軽減などは、ルールに基づき一般会計から繰り入れて保険料負担を抑制をしており、これ以上の引き下げは市民からの負担の公平という観点から難しい。国保にだけ特別に市の税金を使うことは、例えば社会保険は企業と…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる