みんなの議会

石狩市議会 9月8日 議会だより(第224号・2025年11月発行)

学校での生理用品の配置について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「学校での生理用品の配置について」)ました。

質問者
山本由美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市は4年ほど前に実施したモデル事業で保健指導の機会が減少したことからトイレへの生理用品の配置は行わないという対応となりましたが、全国の学校や公共施設で無料配置が進んでいる中で本市が保健室にもらいに行く方式にとどまっている現状をどのように認識…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

養護教諭との会話や相談は心身の健全な発達を図る上で貴重な機会であり、同時に養護教諭から市内の無料配布場所のチラシが手渡しされ社会に出てから困った時に相談する場所があることも伝えられます。女性が学校という世界から離れ生理用品の入手が難しくなっ…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第224号・2025年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる