石狩市議会 議会だより(第223号・2025年8月発行)
物価高騰から市民の命・暮らしと事業経営等を守るために
議会だよりの要旨によると、2025年8月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「物価高騰から市民の命・暮らしと事業経営等を守るために」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
物価高騰に対応する「重点支援地方交付金」として令和7年度一般会計予備費が閣議決定され、国から推奨事業メニューが示されています。市は、困窮者世帯だけでなく、物価高騰で今生活が大変な状況にある全ての世帯に対して、水道料減免や光熱費等の補助を求め…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国から本市には約2千6百万円の重点支援地方交付金の限度額が示され、現在、生活者支援と事業者支援の両方の観点から総合的に勘案し効果が幅広く行き渡るよう実施事業の取りまとめを行っております。スピード感をもって予算化するために今定例会最終日での追…(続きは議会だよりで)