石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
会計年度任用職員の任用方針について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の任用方針について」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
8月の総務常任委員会で会計年度任用職員の「5年公募」を廃止する方針が報告されました。①再度の任用で行う客観的な能力実証は、どの部署でも共通した内容とし、かつ本人との面談で評価結果を知らせた上で、次年度さらに良い働きをするために実施されるべき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①能力実証は各任用課で評価方法が異なることのないよう評価基準を示し、チェックシートとして標準的な様式を作成、各任用課で面談にて実施しています。今後、上限の廃止に伴い事務の手引きも改正し、速やかに全庁に周知徹底を図ります。②会計年度任用職員の…(続きは議会だよりで)