石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
1カ所で完結できるお悔やみ窓口の設置を
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「1カ所で完結できるお悔やみ窓口の設置を」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
死亡届の提出後に生じる手続きは庁舎内の各窓口を回って同じような書類を何枚も書かなければならず遺族にとっては大変な労力です。最近ではお悔やみ窓口の新設や来庁者は内容の確認と署名をするだけという書かない窓口を設けて市民サービスの向上を図る自治体…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国のフロントヤード改革の一環としてワンストップ窓口や書かない窓口の取り組みが推進されている中、お悔やみや転入、転居など異動を伴う手続きは複数の部署にわたる申請が必要となることから本市でも市民の利便性向上と職員の業務効率化につながる仕組みを構…(続きは議会だよりで)