みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第220号・2024年11月発行)

こども誰でも通園制度の導入に向けて

議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「こども誰でも通園制度の導入に向けて」)ました。

質問者
山本由美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①国は全ての子育て家庭を対象に保護者の就労の有無を問わず保育施設等を利用できる「こども誰でも通園制度」の創設を決定しました。札幌市などで試行的事業が行われていますが、関係事業者から現状や課題についてどのような声が上がっているか伺います。②こ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本制度の導入について保育現場からは通常保育と比べて利用時間に制約があるため子どもの環境変化への適応が難しく、また、保育士が不足している状況下で子どもの安全安心や保育士の負担増などに対して不安を感じるといったご意見を伺っています。②市では今…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる