石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
市指定ごみ袋のばら売りについて
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「市指定ごみ袋のばら売りについて」)ました。
- 質問者
- 山本由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
石狩市指定ごみ袋は容量別に5種類ありますが、全て10枚入りでの販売になっているため、市民からばら売りをしてもらえないかとの要望が上がっています。また、最近ではレジ袋の代わりとして指定ごみ袋を販売する店舗も増え、無駄のない取り組みが話題になっ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
指定ごみ袋のばら売りは複数の自治体が大手スーパー等と連携し、マイバッグを忘れたお客さまに店舗購入商品を入れて持ち帰る袋として活用していただく実証実験を始めています。レジ袋の代わりに指定ごみ袋を使用することでプラスチックごみの削減に寄与するも…(続きは議会だよりで)