みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第220号・2024年11月発行)

高齢難聴者への補聴器助成について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「高齢難聴者への補聴器助成について」)ました。

質問者
山崎祥子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

軽度や中等度の難聴の高齢者などに対し補聴器の助成を行う自治体が2024年1月4日時点で238にまで増えており、道内では北広島市が本年度から助成をスタートさせ、千歳市でも検討の動きがあることから、本市でも取り組む考えはないか伺います。

答弁(要旨) 答弁

市では補聴器の助成はフレイル対策の側面もあるため個々の自治体の対応よりは本来国で実施されるべきものであり、難聴は高齢者に限った症状ではないことから年代や介護度に制限がない制度設計であるべきとも考えており全国市長会の中で継続して要望しています…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる