石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
今冬の福祉灯油事業の実施について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「今冬の福祉灯油事業の実施について」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市が灯油価格高騰、物価高騰などへの対応として昨年行った「福祉灯油」については、一昨年やそれ以前に実施した「福祉灯油」事業と比べると対象世帯の範囲がかなり狭まったものであり、金額も物価高騰等に見合ったものとなっておらず、今冬の事業については年…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国は燃料価格を抑制するための補助金を年末まで継続することを閣議決定しており今後も経済対策を進めていくものと承知していますが、本市では国や北海道の対策の動向等を注視し、必要な支援について検討していきたいと考えております。(福祉部)