石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
会計年度任用職員の公募方針について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の公募方針について」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
会計年度任用職員制度が開始されて5年目。市では「公募によらない再度の任用は4回まで」と定めており、当初に任用された職員は今年度をもって雇い止めとなり、公募にかけられるルールです。勤務年数で区切る雇い止め公募の見直しを求める立場から2点伺いま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①今年度5年目を迎える会計年度任用職員は全体で92人、うち月額報酬を受ける者が77人です。②会計年度任用職員が在籍する課にアンケート調査を実施し、現在、精査中です。専門性が高い職種や地域性などで公募しても応募がないなど人手不足を懸念する声が…(続きは議会だよりで)