石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
土地開発公社から取得した土地について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「土地開発公社から取得した土地について」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①土地開発公社の解散で引き継いだ市中心部の土地は、これまでに小規模多機能型居宅介護施設用地として民間事業者へ売却されたほか、サウンディング型市場調査も行われましたが、取得後8年が経過していることから早期に市の整備計画を示すべきと考えますが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①中心核地区はバス交通の結節点で公共施設や文化施設が集積する利便性が高い場所であることに加え、令和4年には脱炭素先行地域に選定されており、整備については社会経済情勢を慎重に見極めながら本エリアの優位性を生かせるよう、今後も民間からの提案を受…(続きは議会だよりで)