石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)
本市の地域医療の課題について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、鈴木圭一議員が質問し(見出しは「本市の地域医療の課題について」)ました。
- 質問者
- 鈴木圭一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①浜益国保診療所の病床と夜間診療を廃止するのであればその後の対策と住民が安心して暮らせる環境の確保が不可欠と考えますが、市の見解を伺います。②昨年の皮膚科クリニック閉院以降、市内には皮膚科が無いため市民から皮膚科誘致の要望が多数上がっていま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①新たな診療方針は当初の案を見直し、外来は午前9時から午後4時までの平日診療に加えて土日・祝日・年末年始の同じ時間帯にも医師を配置して1年365日を通じ日中は受診可能な体制とし、診療時間外の対応は救急安心センターさっぽろ(♯7119)等の活…(続きは議会だよりで)