石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
ふらっとくらぶの今後の改善点について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「ふらっとくらぶの今後の改善点について」)ました。
- 質問者
- 山崎祥子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年度の全国小中学校の不登校者数が29万9千余人と過去最多になる中、本市ではこうした子どもたちを対象に、教育支援センターふらっとくらぶが設置されていますが、通所する生徒が年々増加しており、今の教室数と広さでは狭くなることが予測されるため今…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①ふらっとくらぶは現在、市教委が民間の建物を借り受け実施しており、部屋の使い方等を工夫しながら2階にある3つのスペースの範囲で活動ができていると考えていますが、今後、通級希望者が継続的に増え、現状では対応が難しくなっていくと判断した場合には…(続きは議会だよりで)