みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第217号・2024年2月発行)

皮膚科クリニックの閉院について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「皮膚科クリニックの閉院について」)ました。

質問者
山崎祥子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

連日患者であふれていた市内唯一の皮膚科クリニックが9月に閉院したため患者は札幌市などへ通院することになり、車を持っていない方々はタクシーや公共交通機関の乗り継ぎで大変不便な状況になっていますが、市として情報把握や対応を行っているか伺います。

答弁(要旨) 答弁

花川北にあった皮膚科診療所の閉院には市民から再開を求める声が複数寄せられていることから、市も地域医療の課題として認識しており、診療所が入居していた建物所有者からの情報収集を行っていますが、後継者を探しているものの現時点では見つかっておらず再…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる