石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
ジェンダー平等社会の実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「ジェンダー平等社会の実現に向けて」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
パートナーシップ制度とは、同性婚が法的に認められていない日本で自治体が独自に結婚に相当する関係とする証明書を発行し、病院での家族と同様の扱いや公営住宅に家族として入居が可能になるなど、社会的配慮を受けやすくするもので、北海道では7つの自治体…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では令和3年策定の第4次男女共同参画計画で初めて施策に多様性を尊重する環境づくりを追記しており、まずは性的指向と性自認等に関する人権教育や意識啓発に取り組みながら、性的マイノリティーの方への理解を深めることに重点を置きたいと考えており、…(続きは議会だよりで)