石狩市議会 議会だより(第216号・2023年11月発行)
石狩市の景観づくりについて
議会だよりの要旨によると、2023年11月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「石狩市の景観づくりについて」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市内の沿道の花は町内会等のボランティア活動によって支えられてきましたが、高齢化や人手不足で花の手入れなどから撤退した地域については今後どのように対応していくのか伺います。②ボランティアから手を離れたエリアを将来的に市が携わることについて考…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①地域から手が離れた植樹帯の管理については花川地区の花いっぱい運動等で植栽されている割合が約7割で、残る3割は年2回の草刈りで対応しているところですが、今後も同様の作業で道路環境を維持していきます。②花いっぱい運動は市民との協働により道路景…(続きは議会だよりで)