石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行)
新学習指導要領による現状について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、山田敏人議員が質問し(見出しは「新学習指導要領による現状について」)ました。
- 質問者
- 山田敏人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度に導入された新学習指導要領では、社会の変化に対応し、生き抜くために必要な資質と能力を備えた子どもたちを育むことが掲げられ、主体的・対話的な学習スタイルのアクティブ・ラーニングが取り入れられました。この手法による教育現場の変貌と現状…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
7月に行われた浜益小学校や11月の緑苑台小学校での研究発表会では、課題に対し学びを深めていく児童たちの姿が見られ、アクティブ・ラーニングの視点からの授業改善が多くの教室で進んでいることを確認しています。教師が主体で児童生徒が受け身の授業も依…(続きは議会だよりで)