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石狩市議会  議会だより(第212号・2022年11月発行)

海浜草原に建設された太陽光発電について 国の認定済み事業であり規制等の考えはない

議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「海浜草原に建設された太陽光発電について 国の認定済み事業であり規制等の考えはない」)、市長が答弁しました。

質問者
神代知花子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

海浜植物が広がる弁天地区に突如、太陽光発電が建設され、これを設置した事業者はさらに3基の小型風力発電を、また別の事業者は1施設の太陽光発電を計画しています。民有地を対象に再エネ建設抑制地域を設定した規制条例を制定する考えはありませんか。また…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

太陽光発電設備は騒音など周辺環境へ及ぼす影響の観点等から市が独自の設置と運用基準を定めるまでの必要性はないと考えています。また、専門家などの知見をいただきながら石狩浜の自然環境保全に係る将来ビジョンを策定中ですが、民有地に対して公権力を行使…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる