石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
女性に配慮したAEDの使用について 心理的抵抗感を軽減する方法等を周知
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「女性に配慮したAEDの使用について 心理的抵抗感を軽減する方法等を周知」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①心肺停止時の救命処置に有効なAEDについて、本市の公共施設での設置状況と、AEDの中に手袋等のレスキューセットが入っているか伺います。②いざという時に市民が簡単に設置場所を確認できるよう積極的な発信が必要だと思いますが、考えを伺います。③…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①AEDは市民プールなど市内の公共施設に設置され、レスキューセットも大半の施設で導入されていますが、未導入施設は順次配置を進めます。②設置場所は石狩北部地区消防事務組合のホームページや市のWebGIS(地理情報システム)で地図上に表示し、避…(続きは議会だよりで)