石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
新型コロナウイルス第7波への対応について 地域の感染状況等に応じて対策を実施
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス第7波への対応について 地域の感染状況等に応じて対策を実施」)、保健福祉部が答弁しました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 保健福祉部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市民から発熱外来で診察してもらいたいが混雑しているとの声が聞かれます。また、高齢者施設等ではクラスターが発生しないよう頻回検査の実施が重要だと思いますが、現状を伺います。さらに誰でも無料で受けられるPCR検査所を本市でも設置する考えはあり…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 保健福祉部
①市内には道の指定を受け発熱外来診療と検査を行う医療機関が15あります。また、高齢者施設等の従事者に対する集中的検査は現在、道が実施希望施設を調査しており、今後、週1回の頻度で1カ月間、抗原定性検査が行われると伺っています。さらに、感染不安…(続きは議会だよりで)