石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行)
(代表質問)教育データの利活用について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「教育データの利活用について」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
デジタル庁は1月に総務省等と連名で教育データ利活用ロードマップを発表しました。これには誰もがいつでもどこからでも自分らしく学べる社会を実現するために、データの範囲、品質、組み合わせを充実・拡大する3つの軸が設定され、教育データの流通と蓄積の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
このロードマップは2030年ころまでの間の教育データの利活用に向けた国の施策の全体像と、その青写真を示したもので、今後、関係省庁が施策を実行していく過程の中で市教委の役割なども明らかになってくると考えています。現時点では文部科学省から特に通…(続きは議会だよりで)