みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第210号・2022年5月発行)

ジェンダー視点からみる政策の問題点

議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「ジェンダー視点からみる政策の問題点」)ました。

質問者
松本喜久枝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①ジェンダー(社会的性別)視点をあらゆる政策や計画に盛り込み実施していくことは今や世界的潮流となり、本市の執行方針の中でも触れられていましたが、あまりにも少ないため今後はジェンダー平等の理念を取り入れるべきではないですか。②女性に対する暴力…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①ジェンダー平等は本市では平成12年度から石狩市男女共同参画計画に基づき取り組んでいますが、毎年開催する事業の機会を捉え幅広い年齢層に対し重ねてその意識啓発も必要と考えており、引き続き、当該計画に基づき施策事業の検証評価等に努めていきます。…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる