石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行)
市立学校通学路の除排雪問題について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「市立学校通学路の除排雪問題について」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
排雪後の道道やバス通り沿いの歩道は小さな子ども1人がどうにか通れるくらいの狭い道幅で、子どもの背丈の2〜3倍もある雪の壁ができて見通しが悪く危険な状況になっていますが、通学路の安全を確保すべき教育委員会としての対応を伺います。
答弁(要旨) 答弁
市教委では石狩市通学路交通安全プログラムを通じて市の道路管理部局と協力体制を構築し、双方で除排雪時の対応を確認し作業に当たっています。今冬のような豪雪時での通学路の確保と安全対策の手法は次年度の交通安全プログラム会議の中で協議していきたいと…(続きは議会だよりで)