石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行)
家庭生活支援員事業の拡充を
議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「家庭生活支援員事業の拡充を」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
生活困窮世帯の子どもの学習相談などを行う家庭生活支援員は、ひとり親家庭に限定した事業とする自治体が多い中で本市は対象者を広く受け入れ、支援を受けた方からも感謝の声が届くなど市民に優しい体制となっているが、ひとり親家庭は全国的にも増え続けてお…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
この事業を開始した平成28年度の支援体制は2人でしたが、その後、対象者のニーズに合わせて事業を見直し、現在は支援員を3人に増員しているほか、訪問による支援に加えてタブレット端末を使用したオンライン支援なども行っています。コロナ禍では今まで訪…(続きは議会だよりで)