石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
相談しやすい体制作りについて
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「相談しやすい体制作りについて」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①令和3年4月に施行された改正社会福祉法には、介護やひきこもりなど複合的な問題を抱える家庭に対し一括して応じる「断らない相談窓口」を設置した市町村に財政面で支援する任意事業が示されていますが、この取り組みについて市の考えを伺います。②どこに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①このたびの一元的な相談窓口の設置は、属性を問わない包括的な支援を円滑に進めるための事業と認識しており、市としては現在取り組む窓口専門職員の配置や関係団体による連携対応等の体制を維持しながら、常に最適化を心掛けていきたいと考えています。(保…(続きは議会だよりで)