石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
無料スマホ教室の開催について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「無料スマホ教室の開催について」)、総務部が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 総務部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
総務省は高齢者がデジタル社会の恩恵を受けられるようデジタル活用推進事業を進めており、全国各地で講習会などの取り組みが急加速で広がりをみせていますが、本市でのデジタル格差解消に向けた無料スマホ教室の開催計画について内容を示してください。
答弁(要旨) 総務部
本市では令和4年1月に市内コミュニティセンター2カ所で計4回、スマホの基本操作を学ぶ市民対象の無料教室を開催することとし、町内会の回覧を通じて周知を図ったところです。全ての市民がデジタル社会の利便性を実感できるよう、引き続き、民間事業者の活…(続きは議会だよりで)